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2018年・東京都 品川区
国公立・私立中学偏差値ランキング

<67~64>
攻玉社中学校
[私立/男子]一般学級67
攻玉社中学校
[私立/男子]国際学級65
香蘭女学校中学校
[私立/女子]64
品川女子学院中等部
[私立/女子]64




<63~47>
青稜中学校
[私立/共学]63
小野学園女子中学校
[私立/女子]Pコース52
文教大学付属中学校
[私立/共学]50
小野学園女子中学校
[私立/女子]Mコース47



※数値は、複数の偏差値データから割り出した概算値です。合格難易度のおよその目安として下さい。


東京都 区・市別 中学偏差値ランキング 2018


全国・都道府県別 中学偏差値ランキング 2018




<品川区内の国公私立中学校>
小野学園女子中学校  東京都品川区西大井一丁目6番13号  国私立  女子 
香蘭女学校中等科  東京都品川区旗の台六丁目22番21号  私立  女子 
品川女子学院中等部  東京都品川区北品川三丁目3番12号  私立  女子 
青稜中学校  東京都品川区二葉1丁目6番6号  私立  共学 
文教大学付属中学校  東京都品川区旗の台3-2-17  私立  共学 
攻玉社中学校  東京都品川区西五反田五丁目14番2号  私立  男子 







中学受験Q&A


Q. 急に競争倍率が変わることがあるのですか。

人気が変化する要因には、「大学合格実績」「募集数」「募集日程」「共学化」「交通アクセスの向上」「新校舎竣工」「広報活動の成果」などが挙げられます。

「大学合格実績」では、やはり東大進学実績など難関大学への実績が、急激に向上した翌年には中学受験者数が増えることがよくあるようです。

「募集数」は募集定員の変化で、定員数が増えることで受験しやすいというイメージが人気上昇の一因になることもあるし、逆に「募集定員」が急に減るような事態となると、倍率が高くなり難易度が上がります。

「募集日程」は、入試日が変わることで併願パターンに変化がみられ、応募倍率に影響することがあります。

さらに、男子校・女子校が「共学化」して人気が上がる場合もあります。男子校が共学化する場合は、新たな女子定員の分だけ男子定員が減るため、男子の難易度もあがることになります。

新交通システムの整備や、学校近くに新駅ができるなど、通学の「交通アクセスの向上」も人気向上の一因となります。校舎の移転や「新校舎竣工」なども、教育環境が向上するので人気がでる要因となります。

また、「ロコミ」や、各校の「広報活動」によって注目を集め、応募者が増加することもあるようです。



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中学受験Q&Aまとめ