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2018年・栃木県
国公立・私立中学偏差値ランキング

<65~51>
幸福の科学学園中学校
[私立/共学]65
宇都宮大学附属中学校
[国立/共学]61
作新学院中学校
[私立/共学]52
佐野日本大学中等教育学校
[私立/共学]52
國學院大學栃木中学校
[私立/共学]51



<49~45>
白鴎大学足利中学校
[私立/共学]49
宇都宮短期大学附属中学校
[私立/共学]48
文星芸術大学附属中学校
[私立/男子]46
宇都宮海星女子学院中学校
[私立/女子]45






※数値は、複数の偏差値データから割り出した概算値です。合格難易度のおよその目安として下さい。

栃木県 市郡別 中学偏差値ランキング 2018


全国・都道府県別 中学偏差値ランキング 2018



中学受験Q&A


Q. 親子で志望校が違うのですが。


親子の志望校の違いはよく見られる悩みです。そんな場合の対応は、まず納得いくまで家族で話し合うことです。

本人が納得せずに保護者の考えを押しつけと、中学入学後に「行きたくなかったのに・・・。」という気持ちから、学習意欲にも関わってきます。また、学校生活にうまく溶けこめない事態も考えられます。

おじいさん、おばあさんの意見についても慎重さが必要です。祖父母の頃とは全く変貌をとげている学校も多いからです。

誤った先入観で、「あの学校は・・・。」というような否定的な姿勢が判断をゆがめてしまう事も少なくありません。

保護者の望む学校にしろ、お子さんが行きたがっている学校にしても、とにかく学校説明会に足を運び、学校をよく知ることから始めて下さい。お子さんも、学校を実際に見てみることで考えが変わることがあるかもしれません。

最初に訪れた学校がよく思えてしまうのも子どもの特徴です。初めて行く学校の選定には、気をつけてください。


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中学受験Q&Aまとめ